キャリアパス・人材成長モデル
IGPIのキャリアパス
IGPIではアソシエイト、シニアアソシエイト、アソシエイトマネジャー 、マネジャー、ディレクター、マネージングディレクターのキャリアステップが用意されています。 入社時はこれまでの経験と能力に応じ、役職が決定されます。その後は、在籍年数等に関係なく、自身の成長に合わせステップアップしていくことになります。
- アソシエイト
-
プロフェッショナルとしての基礎習得
基礎的なハードスキルを身に着け、上長の具体的な指示のもとで業務を遂行できる
- シニアアソシエイト
-
プロフェショナルとしての自立自走
プロフェッショナルとして十分なハードスキルを身に着け、プロジェクトの論点に対して独力でタスク設計ができ、自身のアウトプットについて説明責任を持てる
- アソシエイトマネジャー
-
プロマネへの助走期間
準プロマネとして、小規模プロジェクトのリード/小規模チームのマネジメントができる
- マネジャー
-
プロマネとしての成長
プロマネとして、小・中規模プロジェクトのリード / 小・中規模チームのマネジメントができる
- ディレクター
-
プロマネとしての熟練 / IGPIイズムの体現
本質的なアジェンダを設定し、ビジョンを掲げ、規模が大きく難易度の高いプロジェクトをリードできる
- マネージングディレクター
-
企業・産業・社会の新たな歴史の創出
企業・産業・社会に対してビジョンを提示し、唯一無二性のある現実的な価値を提供する
IGPIの人材成長モデル
IGPIには経営人材を志すメンバーにとって、自身の活動領域に制限を設けず、難易度の高い課題に向き合い、更なる成長を実現するための環境があります。
固定されたモデルは存在せず、メンバーそれぞれが自身のキャリアを開発し、真の経営人材を目指します。